HYSPRO Diary
2002-09-02 (Mon)
_ 日本XPユーザ会 第6回ユーザ会 申込受付中
「日本XPユーザ会 第6回ユーザ会」の申込受付が開始されました。パネルディスカッションや立食パーティがあり、先着100名までです。Microsoft社からスポンサードされているため、無料です。
日本XP会に入会している必要があります。入会無料で、MLの購読が入会になります。
_ Rubyかなり覚えました。
eRuby(erb)やRDの知識を吸収し、Rubyをだいぶ分かってきました。
eRubyは要はJSPと同じで、コードのなかにHTMLを書くのではなく、HTMLの中にコードを書くというものです。erbが更にすごいのは、そのようなeRubyをRubyの中から使えてしまう点です。裏の裏は表のようで複雑ですが、こうすることで、eRubyの中で呼出し元のオブジェクトをそのまま操作できるようになります。そうです、JSPのようにSessionやらRequestを使わずとも、簡単にオブジェクトのやりとりが出来るのです。
Rubyのオブジェクト指向はかなり緩やかで、うまく使えば非常に強力です。
クラス拡張というものがあります。クラスを定義する時に同名のクラスがあれば、上書き追加になります。よって、Stringクラスなど組み込みクラスであっても容易にメソッドを追加できます。
インターフェイスがないじゃないかと最初思ったのですが、柔軟な多態があります(多態と言っていいのか分かりませんが)。メソッド名が同じならクラス継承関係の有無によらず、オブジェクトのメソッドを実行できます。
一番強力なのがevalです。るびきちさんにその存在を教えてもらい、段々分かってきたのですが、その文脈で文字列(ソース)を評価できます。例えるなら、ソースのcopy&pasteをやってしまう機構です。evalを呼んだ部分にそのソースが組み込まれる感じです。Moduleのincludeもこれに近いので、これと組み合わせるとすごそうです。
おかげで、技術者としての幅が広がりました。スクリプト言語は重要ですね。Javaは色々な技術を駆使して開発しやすい環境を作るのですが、その分知識も必要で難しいです。その難しさはJavaが優れている証拠と今までは素直に受け止めていたのですが、今は全てがそうであるわけではないと感じています。Javaの言語仕様が厳しいせいで、かなりまわりくどいことをしている部分もあるでしょう。大規模になるほどJavaの厳しさが優位になるので、その臨海点を知りたいです。
Rubyを見ているとJava 1.0のようなきらめきを感じます。Ruby 2.0でVM化の動きもあるようですし、2年後くらいにRuby World創刊一周年という時代が来たらよいですね。
_ tDiaryをhack中
良質のアプリケーションやソースが多数公開されていて簡単に入手できる現在、それらを読めば、プログラミングの腕は一瞬で上達するように思えます。というわけでtDiaryを読解中です。
きちんとController部分があってよくできています。面白いのはerbを2回通している点です。1回目は自身用で、2回目はプラグイン用です。キャッシュの機能が追加されたため複雑になってますが、楽しいです。
_ インターネット登記情報提供サービス
インターネット登記情報提供サービスがあります。ネットで登記情報を確認できます。利用には登録が必要で、年会費はありませんが、一通ごとに課金されます。
2002-09-05 (Thu)
_ CoCoon
ソニーが家庭向けAV機器にCoCoonというブランド名をつけました。これでまた、Apache Cocoon2を検索するのが面倒になりました。
私はHDDビデオには昔から夢を見ています。というのも、テレビ局の競争に繋がるからです。テレビ局を不動産業者に例えれば、ビルのオーナー(何チャンネル)で店子(放送時間帯)から家賃収入(広告料)を得ているわけですが、悲しいかなビルを増やすことは出来ません。広告料を増やすには、限られたゴールデンタイム階に頼るわけです。
ここで2つの新技術が登場します。HDDビデオとデジタル放送です。HDDビデオが発達して、撮りだめ出来るようになれば、深夜階でも立派な家賃収入を生み出す可能性があります。デジタル放送では、ビルそのものが増えました。
というわけでHDDビデオには期待してます。今回のソニーの新商品も、ユーザーの好みに応じて自動的に撮りだめするようで、goodです。ただ、一体どこがブロードバンドなのか分からないのですが。技術的になぞなのは、Global IPをビデオに割り当てるわけではないので、どうやってサーバーとして機能するかです。携帯から予約を受け付けるサーバーはソニーのサーバーで、ビデオがそれを見に行くのでしょうか。
2002-09-10 (Tue)
_ 第6回XPユーザー会行って来ました
内容は、立食パーティーをしつつ、パネリストとのトークです。BeckさんとCockburn(コーバーン)さんも出席されていて驚きました。
トークそのものに凄い情報があったわけではありませんが、BeckさんやCockburnさんの肉声が聞けて、印象を強くすることが出来ました。通訳さんが本格的な同時通訳の出来る人ではなく、2人に対して1人の通訳だったので、会話が間延びがちで、議論までは残念ながら行きませんでした。
個人的には、彼らとちょっと会話できたので嬉しかったです。まだ書店に並んでないアジャイルプロジェクト管理の本が売られていたので購入し、お二方のサインをもらってしまいました。
その他には、eXtreamwaysの方々を中心にお話し、平鍋さんともお話できました。
印象に残った話は、XPとカンバン方式の類似です。トヨタのカンバン方式は、在庫を減らすことに主眼があります。在庫は、資金を投入したがまだ回収していない借金であり、資金の固定化をもたらします。そのような在庫を少なくすることで、すばやい経営が実現できます。一方XPですが、ソフトウェア開発の在庫は、リリース前のコードやドキュメントと考えることが出来るので、アジャイルに行うということは、経営者のいうカンバン方式と通じるわけです。こうすることで、XPを別の視点で見ることが出来る点と、経営者にも伝わる言い方が出来る点がGoodです。
こういった講演が2日間行われた/る(昨日が初日、今日が2日目です)そうで、3万円払う価値がありそうで、参加できないのが残念です。
_ 第7回XPユーザー会は11月22日を予定
第7回XPユーザー会は11月22日(金)を予定しているそうです。
2002-09-11 (Wed)
_ 「ユースケース実践ガイド」 コーバーン著 翔泳社 読了
ユースケース実践ガイドを読みました。名著です。もっと早く読んでおきたかった本です。プロジェクトマネジメントを行うマネージャのための本です。
要求仕様を探して決めるためにユースケースを書くわけですが、なぜそれを書くのか、どう書くのか、何がよくて何が悪いのか、など実践的に書かれています。ユースケースというとUMLのユースケース図を重い浮かべてしまい、図の描き方が書かれていると思いがちですが、そうではありません。ユースケース本来のテキストによる書き方です。フォーマットを教えるのではなく、知恵を授けてくれる名著です。
とはいえ、経験的な部分も多いので、エキスパートから教わったり、自分で試行錯誤して身に着けなければならないでしょう。
また、開発プロセスを扱っているわけではないので、プロジェクトマネジメントのその部分についても別途学習する必要があります。
2002-09-12 (Thu)
_ Linuxのデスクトップ画像集
2chのLinux板で、どんなデスクトップで使用してるのか話題になっています。そのリンク集が作られていて興味深いです。ちょっとアレな画像もあるので、社内からのアクセスはご注意下さい。
_ wgetのオプション
--convert-links リンクを書き換えてローカルでたどれるようにする
-r recursive
--follow-ftp ftpをゲット
--http-user=... Basic認証
--http-passwd=... Basic認証
--nc 再取得しない
2002-09-17 (Tue)
_ 万歳!JavaOne参加します
JavaOne参加します。仕事として行けるようになりました。某会社の出展物として私の会社が関わったのですが、その関係で招待券が1枚頂戴できました。社内で大アピールして、私がその1枚を有効に使えることになりました。万歳!、嬉しいです。ありがとう会社&某社。
JavaOneでお会いできる方がいらっしゃいましたら、ぜひ声をかけてください。
_ JavaOneのサイトがエラーで見られない
JavaOneのサイトがエラーで見ることが出来ません。Sun大丈夫か?
とりあえずCNET Japanを読みました。JavaOne応援サイトもgoodです。
9/18追記:見えました。Proxyをはさんでいるとエラーで、外して直接見に行くとOKでした。失礼しました。
2002-09-18 (Wed)
_ ResinユーザーにはIDEA使いが多いらしい
ResinユーザーにはIDEA使いが多いらしいです。なるほど。ということは、逆に私はResinを使わねばいけませんね。
_ ASCII10月号
ASCII10月号にRubyのまつもとさんとWideStudioの平林さんとの対談が載っています。WideStudioは、オープンソースのGUIのRAD開発環境(C++)だそうです。対談の最後で冗談ぽくRubyにも対応したいと語っていましたが、そのようになればいいですね。
対談の趣旨は、日本のソフトウェアは輸入超過という特に目新しいものではありませんが、お二人の開発初期の話などは面白いので、ご覧あれ。
2002-09-19 (Thu)
_ fmlのインストールメモ
Woodyで、Postfix + fmlを利用します。
まずは、Postfixを整備します。詳細は略。
次に、fmlです。
# apt-get install fml fml-doc
/etc/postfix/main.cfに
allow_mail_to_commands = alias,forward,include
を追加します。
あとは、fmlの世界です。主に/usr/share/fml/makefmlを使用します。
list$ makefml newml your_mailinglist_name
# cat /var/spool/ml/your_mailinglist_name/aliases >> /etc/aliases
# newaliases
などとします。
2002-09-20 (Fri)
_ ユースケースから詳細設計への落とし込み
ユースケースから詳細設計への落とし込みですが、実は私も悩んでいますので、的確なアドバイスは出来ません。もし発見があれば教えてください。
書き方でいえばUMLになると思います。書き方の知恵でいえば、オブジェクトの発見の仕方ですので、オブジェクト分析や設計の本でしょうか。Boochなどの大御所の手法が有名ですが、ちょっと時代が古いので、最近のその手の本でよいと思います。
もう少し実装につっこむと、デザインパターンでしょうか。しかし、私は、デザインパターンは最初から意識すべきものではないと思っています。Simpleにはじめよの原則に反するからで、大袈裟になりすぎるからです。また、同じ目的であっても相反するパターンがあり、はじめから決めることは出来ません。あくまで、あれこれやってみた結果、このパターンに近そうだからこれで行こう、という指南だと思います。
Relational Databaseを使うのならば、データベース設計も参考になると思います。私は、佐藤正美さんの「T字型ERデータベース設計技法」「RADによるデータベース構築技法」(ソフト・リサーチ・センター)が好きです。
以上は技術者の視点ですが、政治的な視点でいえば、詳細設計は実装側がやるべきことであるので他人に任せ、自分はユースケースに注力する(して楽をする?(笑))というのもありかと思います。
_ Debian BOF参加しました
Debian BOFに行ってきました。Debian Official Developerの方々(神々)のお話を聞けて、しかも飲み会にも参加できて、とても楽しく刺激的でした。プレゼンテーションではLinux用語満載で、久しぶりに何を言っているのか分からない状態でした。特に日記つながりのとらねこさんと語らえたのが嬉しかったです。先日のXP-JUGで知り合った方とも偶然出会えました。
どうもWoodyはDeveloperにとっては不満な出来栄えのようです。細かいバグが潰し切れてなく、はやくも次バージョンに期待するとの声が多くありました。私の経験では、インストールのコツは、インストーラに頼らないことです。taskselによるパッケージ選択はインストール後にしましょう。これだけでもかなりの地雷を避けることが出来ます。
特に印象に残った一言は、VineのDeveloperが次のようなことをおっしゃっていたそうです。曰く、Debianは麻薬である。ちょっと出来ない加減が絶妙でhack心を刺激する。なるほど、私が日本語をアンチエイリアスで表示しようと格闘してDebianに感情移入したのも、この麻薬のせいかも知れません。
あと驚いたのは、プレゼンテーションの資料がデフォルトで英語だったことです。彼らは始めから世界を意識しています。私にとって英語は最新の情報をinputするためのものでしたが、英語の最大の武器は自分をアピールすることであると痛感しました。他のアジアの国々と同じように日本でも、日常会話は母語(日本語)だが、ビジネス文書や研究文書など公的な文書は英語という時代になったのかもしれません。
今月様々な方とお話する機会に恵まれましたが、優れたプログラマーは世の中なかなかいないものですが、それと同じくらい、経営的な視点でものを考えているプログラマーもなかなかいないと感じました。
_ 課題
とらねこさんとお話していて、tDiaryのdebパッケージを作ったらと言われたのですが、確かにDebianにも詳しくなるし、tDiaryやRubyにも詳しくなるし、よい課題だと思います。えー、以前もこんなことをしたのですが、もう一度やってみます:ここに5名のつっこみを頂ければ10月末までにtDiaryのdebパッケージをお作りします。
ををっ、こんなこと言っていいのか!?
_ ただただし [じゃあ、ツッコんでおきます(笑)]
_ 買ってよかった!!改め、ybur [アドバイスありがとうございます! デザインパターンの注意点、気を付けます。 Rubyで実装するわけではないのですが..]
_ Oかもと [今ならtDiaryの神の一人も夢じゃありませんね。頑張って下さい。]
_ みずみず [身内からも一票(爆)水曜日残念だったね・・・]
_ きた [こんにには.きたです. tDiaryのパケジ化(といってもRPMですが…)は一時期考えてましたが,インストーラをどう..]
_ やまぐち [debパッケージ、がんばってください。]
_ anonymous [yoroshiku desu > tdiary.deb]
_ のがたじゅん [はじめまして。とらねこ放浪記をみてきました。 僕もdebがあるとうれしいのでがんばってください。]
_ gtach [ぜひ作ってください.おねがいします. org のほうに持っていくのなら,スポンサーしますよ.]
_ はんばあぐ [rpmの件ですが、私が教えることより教わることの方が多いかと思いますが、GNUの精神ですので、ご自由にお使いください..]
2002-09-21 (Sat)
_ Windows SP1あてました
Windows SP1あてました。特に変わった様子もなく無事終了。かなり時間がかかるので、睡眠中などお暇なときにどうぞ。DL時間以外にもインストール時間が20-30分かかります。DLLなどのライブラリがかなりの数アップデートされた模様でした。そのためHDD速度がインストール時間に影響します。
2002-09-23 (Mon)
_ オブジェクト設計の読みやすい本
オブジェクト設計の読みやすい本ですが、「憂鬱なプログラマのためのオブジェクト指向開発講座」Tucker!著 翔泳社 はいかがですか。オブジェクトモデリングの書物は数限りなくありレベルも様々なので、自分に合う本を見つけるしかないのですが、とっかかりとしてはこの本は良書です。1998年の本なので、最近のトピックはもちろんありませんが、翻訳でもなく読みやすい本です。
もっとadvancedなレベルだと、Booch・Rumbaugh(ランボー)・Jacobson(ヤコブソン)といった大御所に戻るか、最近書店に並んでいる中から探すかですね(最近watchしてないので具体的な書名はわかりません)。
_ JavaOneのチケットがチケットでない
2-3時間かけてJavaOneのスケジュールを練っていて気づきました。自分が貰ったPassはPavilion Guest Passというもので、3日間の基調講演と展示しか参加できません。BOFもコンファレンスも、このPassでは有料でないと参加できないのです。いくらかかるんでしょうか。初めての経験とはいえ、気づくのに時間がかかってしまいました。自分の中でかなり盛り上がっていただけに、大ショックです。悲しい。
Sunのサイトを調べたところ、コンファレンス当日料金:128,000円(税込み)の文字しか見当たりません。コンファレンスのばら売りやBOFのばら売りはないのでしょうか。料金体系が不明です。
2002-09-24 (Tue)
_ DirectX診断ツール
WindowsでDirectXのバージョンを知りたい場合は、dxdiagコマンドを実行すればOK。OSのバージョンなどのシステム情報も詳しく分かります。
_ tDiaryのdeb化、10月末までに頑張ります
沢山のご声援ありがとうございます。コンパイルが必要なわけでなし、最初の課題としてはちょうどよい難易度と思っていますが、どうなることやら、まずはやってみますので、暖かく見守ってくだされば幸いです。
gtachさん、ありがとうございます。Sponsoredの件ですが、こうなったゆきがかり上、とらねこさんにご協力いただければと思っています。分からないことはDebian MLなどでお聞きすることもあるかと思いますので、その際は教えてください。
とりあえず本棚に眠っていた「パッケージ管理&構築入門」西村めぐみ著 ソシム を引っ張り出してきました。買った当時はKondara使いだったので、debのところだけ飛ばして読んだのですが、まさかdebを読むことになろうとは。この本の内容が今でも通じるのか謎ですが、悪いことは書いてないので、基礎知識としてはよいかなと思っています。このジャンルを扱った書物がなかなかないので、この本は貴重だと思います。tar、rpm、debの各パッケージについて、結構詳しく書いてあります。事実を淡々と書いてあるので少々読みにくいのが画竜点睛ですが。
とりあえず読んで、ちょっとパッケージ化をやってみて、Debianのサイトを読んで確認し、識者にお聞きする、とスケジュールを考えています。
2002-09-27 (Fri)
_ アジャイルプロジェクト管理
翻訳についていろいろ言われているらしいですが、読みにくいという意味なのでしょうか、誤訳が多いという意味なのでしょうか。まぁ、読みやすいとは感じません。原文と比較してないので、誤訳かどうかは分かりません。
さて、私がここで言いたいのは翻訳ではなくて、その日本語版の書名です。ちょっとずるい。よく言えば、マーケティング上手です。
原題はSurviving Objet-Oriented Projectsです。本書のテーマは、オブジェクト指向による開発をはじめて導入するにあたっての注意点となっており、プログラミング技術の視点からではなく、人・会社組織などの視点から書かれています。これは原題とよく合っています。原書が出版されたのは、1998年なので、今の時代からすると古臭い記述も多いのですが、時代に関わらず通用する議論もあるので、その部分を拾って読むとよい本です。
しかし、いくらコーバーンが書いたとはいえ、『アジャイル』ブームな今、あえて「アジャイルプロジェクト管理」と命名して翻訳版を出版するのは、マーケティング上手だなと思います。
_ 翻訳の仕事はオープンソースだった
山岡洋一さんという人のインタビュー記事を見つけました。なかなか面白い記事です。翻訳の仕事はいわばオープンソースということですか。確かに原文と訳文を通常簡単に入手できるわけで、テクニックを隠しようがないからです。
Debian links:スレッドテンプレ, Debian Quality Assurance, Debian Package Tracking System
written by はんばあぐ

_ 買ってよかった!! [今ちょうど、要求定義を元に基本設計中なのですが。この本読んで、記述の仕方について、アイディアがぼろぼろと湧きあがって..]
_ はんばあぐ [要求定義にはもってこいの本ですね。私も今設計フェーズなので実践しております。社内全体に広めていこうと思っています。]
_ 買ってよかった!! [この本の流儀が社内、部内に広まるといいですね。 設計書が読みやすくなることで、仕事がやりやすくなりそうな感じです。 ..]
_ 買ってよかった!! [ユースケースから詳細設計への落とし込みの方法を色々悩んでいます。 もしこの工程でお薦めの本がありましたら教えていただ..]
_ はんばあぐ [日記の方にコメントしました。「買ってよかった!!」さんではなんですので、よろしければ、ハンドルネームを決めていただけ..]