\アカウント名,転送先アドレスの一行を書きましょう。これはmailbox用です。 Maildirでは、.forwardに
~/Maildir/ 転送アドレスの2行です。こちらの書き方は知っていたのですが、mailboxの書き方が分からず苦労しました。
EJB XDocletに関するdocumentsは沢山あるでしょうが、こんなのを見つけました。「EJB Cookbook」という書籍のpreview版で、第2章 Code Generationです。入手するには、TheServerSide.comの会員(無料)になる必要があります。この章は、Problem/Background/Recipe形式なっていて分かりやすいです。
ファイルはMS Wordで、綺麗な体裁になっています。Wordが得意でない私にとって、書式とスタイルの設定が特に参考になります。また、全てのページのヘッダとフッタに「このメールにコメントをくれ」と書いてあって、Marketing上手です。
Debian Woodyでは、Zopeの初期ユーザーがちょっと変わっているようです。管理者を設定するinituserファイルはDebianのZopeにはないようです。あるのは、emergency userを設定する/var/lib/zope/accessファイルだけです。インストール時に入力したユーザー情報はこれです。/var/lib/zope/inituserを別途設定しても認識されません。
つまり、DebianのZopeの方針は次のようだと想像できます。emergency user(emvergency userとは、Zope Objectは作れないが他のユーザーは作れる特殊なユーザー)だけ作り、そこから他のユーザーをZope内で作成してね、ということのようです。
EJB XDocletの「このメールにコメントをくれ」の場所にコメントをメールしたら"not our customer"というエラーになりました。もう少ししたら再度挑戦してみます。
コメント、さすがですね。どんなコメントなのですか。言葉の間違えはちらほら見かけましたが、誰でも指摘するようなミスなので、流してしまいました。内容的にはコメントできるレベルに私はまだいません。