8時からkey note。morning session、afternoon sessionと続く。もう少し分かるようになっていると思っていた英語があんまりだったので、軽いショックを受ける。1語1語は比較的聞き取れているのだが、意味となって頭に入らない感じなので、もう少しということだと極めて前向きにとらえる。
ホテルが出す食事は比較的大味でなく、日本人の口に合い安心する。
米国の技術者と話す。newsで議論した相手が私の名前を覚えてくれていて、名乗ったら喜んでくれたので、こちらもとっても嬉しい。新製品の仕様を聞き出す。マーケティング上欲しいと私が思っていた機能が開発中で次期リリースの目玉とのことだった。greate!
相変わらずアメリカの屋内は寒い。上着を一枚持って来たのにまだ寒い。コートでも着たいくらいだ。ホテルの部屋の冷房はデフォルトが20度で設定されていた。即座にOFFにする。もう2度とつけることはないだろう。東京電力のデンコちゃんがアメリカにいたら、間違いなくぶちぎれているだろう。でもセッションで隣に座るアメリカ人は男も女も、短パンTシャツで平気そうだ。不思議だ。
運がよいとネットに繋がるようになったが、激重。おそらく皆使っているので、仕方ない。遅さにあきれて皆やめれば、僕だけ速くなる、わけはないか。
アメリカ人と同室になると冷房の設定でモメますよ〜
お勤めご苦労!上着あれでもまだ寒いのかぁ。お役ごめんと言うことで、帰国したら私のものになるのは確実だな(ぇ<br>今日は加藤さんところ行ってきます。加藤さんはお休みらしいので、違う人にやってもらうけど^^