のふたつがあります。riというのがあって、それを日本語対応とRD対応したのがReFeのようです。追記:似た機能ですが、平行進化のようです。ReFeの作者はriの存在は知っていたようですが、riをベースに拡張したわけではないようです。ツッコミThanksです。
ReFeはまだDebianizeされていないか...。
「いきなりPDF」購入してみました。プリント経由でPDF化するツールです。紙に印刷するわけではありませんが、「いきなりPDF」というプリンタが現れてそこに「印刷」すると印刷イメージがPDF化されます。そのため、印刷可能なものなら、どんなファイルでもPDF化できます。
ちょっと試したところ、出来具合に不満はありません。確かに、Adobe AcrobatにあるようなWordの構文をパーズして目次を作る機能は「いきなりPDF」にはないですが(校正機能ももちろんない)、PDF化できれば一番の目的は達せます。なにより、2000円なので、買って損はないでしょう。
ATOK 17使って1ヶ月たちました。私の体感として、変換効率がMS IMEと変わるかというと、互角な気もしますが、TABによる補完機能は長文を書くとき便利です。
辞書つき版で、辞書をひけるのもちょっと便利です。ただ、文字を打たないと辞書をひけないのが、漢字変換のソフトだから当然とはいえ、ちょっと不満です。
だうと。riとReFeは用途は似てますが別々に生まれました。<br>http://i.loveruby.net/diary.1/200103.html#d31_1