Debian Wikiに書かれているとおりでOK。インストーラの認識が難しいようで、ここのカスタムインストーラを使えば問題ない。ブート時、Grubが立ち上がるまで1分ほど白い画面が続くので気長に待つ。
インストール後、linux-image-2.6.24-1-amd64にアップグレードしたら、ふつうに動いた。
というわけで、コンピュータ将棋選手権の当日マシンが設定できた。GPSプログラムでベンチマークすると、Tigger & gcc-4.0よりも、Debian & gcc-4.3のほうが11%20%ほど早かった。
その節はお世話になりました。<br>Tigger gcc 4.0.1 < Tigger gcc 4.3.0 < Debian gcc 4.3.1 (prelelease)<br>の順番で速くなって、それぞれ10%くらい差があった。
こんにちは、本郷の横山です。<br>mac pro, debian とかのきーワードでググっていたらここに到着…。<br>GPSさんもやはりMac PROですか。<br><br>えっと、そちらではインストール時にMac OSと共存させてますか?<br>今boot camp使って共存させようとしてるんですが、これがうまくいかない…。
Bootcampではなく、素で入れてます。Bootcampは試してないです。
もりわきさんありがとうございます、共存させるときはgrubを入れるときにパーティションの中に入れる必要があったようです。